このブログだけでなく、姉妹サイトがあります。
左側に姉妹サイトの一覧があるので、ぜひ、見てやってください。






2016年04月16日

有馬温泉の炭酸泉源 (炭酸泉源公園)


有馬温泉へ観光に行った時に(詳細はこちら)寄ったのが、 炭酸泉源公園です。

湧き出る天然温泉を間近で見るというので、行ってみたのですが…

炭酸泉源公園

おお!(゚д゚)!

湧いている! これが炭酸泉!?

いえいえ、これは機械でブクブクさせているだけです(^_^;)




奥の方に源泉があります。

炭酸泉源公園

炭酸泉源公園

お〜い、湧いてないぞ〜

枯れてしまっている(T_T)



しかし、こちらでは井戸の手前左手にある 蛇口の方から飲泉ができます。

炭酸泉源公園

早速、頂きます。

!?鉄っぽい味

そうですね…お世辞にも「おいしい」とはなかなか言い難い味ですが、 この炭酸泉が日本初の国産オリジナルサイダーの素だと聞けば、重みを感じます(^_^;)

ただ、雰囲気も全体的に薄暗く、ちょっと不気味な感じがして重く感じました。











[住所] 兵庫県神戸市北区有馬町







地図から、その場所のブログ記事にいけるようにしています。
お出かけ地図
食べ歩き地図






  
posted by スコープドック at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月26日

有馬温泉へ御朱印を求めて観光へ


KOBE七福神と神戸十三仏霊場である「念佛寺」に行きたかったので、色々と調べてみると、有馬には結構、お寺や神社があるんですね。

そこをメインに御朱印を頂けるところは頂きつつ、観光がてら有馬温泉へ行って来ました。


今回、行った場所(字の色が違いところは、クリックすると、詳細記事へ飛びます)




ねね橋

有馬観光 ねね橋







湯けむり広場

有馬観光 湯けむり広場






有馬川親水公園

有馬観光 有馬川親水公園









そして、神社とお寺。 





車は駐車場に止めたのでうが、思っていたよりも空いていました。


地図から、その場所のブログ記事にいけるようにしています。
お出かけ地図
食べ歩き地図



  
posted by スコープドック at 11:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月02日

長田へ行ったら、「鉄人28号 モニュメント」は見ておかないと


長田へ行く用事があったので、「鉄人28号 モニュメント」寄ってきました。


以前、行ったことがあったのですが、写真のデータをパソコンに入れていたのですが、パソコンが壊れた時におじゃんにしてしまい、また、行きたいと思っていました。


鉄人28号 モニュメント

鉄人28号 モニュメント

鉄人28号 モニュメント

鉄人28号 モニュメント


いつ見ても、すごい迫力です(^^)






[住所] 神戸市長田区若松町6-3 若松公園内

地図はこちら





  
posted by スコープドック at 13:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月13日

余部鉄橋「空の駅」  [美方郡香美町]


以前書いた「コウノトリの郷公園」(詳細はこちら) ・ 「玄武洞公園」(詳細はこちら)へ行った時に「余部鉄橋」にも寄ってきました。



余部鉄橋「空の駅」

余部鉄橋「空の駅」

上の2枚の写真はクリックで拡大されます







車は、「道の駅あまるべ」に止めるといいと思います。

道の駅 あまるべ

道の駅 あまるべ

日本海でとれた新鮮な魚介類や地元農産物、余部鉄橋の模型や歴史を描いたパネル展示や余部鉄橋グッズなどを販売するほか、海の幸を生かした食事を提供しています。






ここからは、歩いていきます。



話が長くなるので、続きはこちら

  
posted by スコープドック at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月20日

萌黄の館 [神戸北野異人館]


神戸北野異人館街を散策した時に(詳細はこちら)、「萌黄の館」に寄ってきました。

「風見鶏の館」(関連記事)と「萌黄の館」に入館できる2館券なるお得なものが販売されていたので、こちらにも寄ったわけです。


萌黄の館 [神戸北野異人館]


アメリカ総領事ハンターシャープ氏の邸宅として建築されました。

淡いグリーンの外壁から萌黄(鮮やかな黄緑色系統の色)の館と名付けられました。

国の重要文化財に指定されています。



話が長くなるので、続きはこちら

  
posted by スコープドック at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする